搬出の為、再び、湯布院へ。
期間中は台風が近づいたり、雨もありまいたが、
皆さんからのいろいろなメッセージがノートにあって、うれしかったです。
さて、温泉でまったりと・・・といきたかったのですが・・・。
そのまま別府の「ギャラリー縁」へ作品搬入へ行きました。
(小物中心に、ごっそり作品入れ代えてます。)
さて、chiqonとともに奏でたお部屋の様子を、ご覧下さい。

玄関横にある窓からは、chiqonのイラストをクサボンが立体にした「ポーカーフェイスピープォー」たちのシュールな視線が感じられます。



あちらこちらにchiqonのイラストたちが、いっぱい。
いろんな楽器を奏でてる子や、そのファンの子のイラストまであって、
一つ一つ見ながらお話作るのも楽しいね。って思いました。

ドンゴロスドールたち。サックスとトランペット吹いてる人を作りました。周りでは、ピーポーたちもいます。

会場にあった一人かけの大きな椅子。chiqonが布に描いた絵をかけるとガラリと印象が変わりました。

展示会前日まで、制作していたこちらの二人は、今までの人形とは、ちょっと違う感じで、お気に入りです。異常に手足が長い・・・。

図工室です。好きな手づくりハガキにメッセージや色を添え、一年後の自分に送る手
紙を書きます。忘れた頃に届く手紙は、何を伝えてくれるんでしょうね・・・。
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